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2016/4/13ブログ【マネジャーブログ】 vol.2 中山智貴(関西支部大阪エリア)  ~人を繋ぐことこそ世の中を変える~

中山 ブログ

関西支部 大阪エリア代表

関西大学 2年 
中山 智貴 

議員インターンシップに参加してみて

僕が議員インターンシップに参加して最も学んだもの。
それは【ご縁を大切にする】ことです。

何事にも言えるのは、人は一人では何もできません。
人は無力です。しかし、人が集まれば、なんでもできます。
アラブの春呼ばれた中東での大革命。
それも、一人でやれば罪で捕まって終わりでした。
しかし、FacebookなどのSNSを使い呼びかけ、
最後には独裁政権を倒しました。

人は無力です。だからこそ、多くの人と関わり、物事を進めていく。
関わりを持つにはまず、出会った人とのご縁を大切にするところから
始まります。

それはドットジェイピーにも言えます。
多くのスタッフを集め。たくさんの学生に議員インターンシップに参加してもらう。
参加した学生に自分を変えるキッカケをつかんでもらい、
やがて日本を背負っていく人間になってもらう。
議員インターンシップで学んだことは、スタッフ業務をしている今も生き続けています。
これからもご縁を大切にし続けます。

関西支部 大阪エリアのいいところ

今回は関西支部大阪エリアについてお話しします。
ぼくの所属する大阪エリアはすごく個性が強いです。

どう個性が強いか、それは全員がそれぞれなぜドットジェイピーを
したいのか、そしてどうしたいのかをしっかりと考えていて、
それを実行しようとしているということです。

全員が目指すところに全力で行動し、全力で考える、
それが大阪エリアの何よりもの魅力です。

ドットジェイピーには自己成長を目的にスタッフになる人がたくさんいます。
‘成長’は’全力で行動’した結果の副産物です。
‘全力で行動’するにはその行動の’目的’がいります。
目的をもってスタッフをすることが何よりも成長に繋がります。
それを意識しながらこれからも大阪エリアは進み続けます。

保育園不足について

現在、「保育園落ちた、日本死ね」と書かれたブログが
数週間前より話題を呼んでいます。
また、ぼくが住んでおります大阪府吹田市でも、
保育園不足は大きな問題となっています。

連日ニュースを賑わしている、この保育園不足の問題ですが、
それをめぐりたくさんの意見が出ています。

たとえば、保育園をもっと増やすべきだという意見。
保育園が足りないのであれば増やせばいい。
たしかに、そうだと思います。
しかし、これで問題となるは、保育園児の騒音問題など
保育園ができる周辺の住民からの苦情です。
実際、これも加味し千葉県などでは工事がストップしたりしています。

また、そもそも保育園を作らず家庭で育てるべきだ。
という、意見もあります。三世代家族であれば可能です。
そもそも保育園問題は核家族化が進んだ現代ならではの
問題です。三世代が主流だったころはそうではなかったようです。

国も三世代家族には補助金を出すという法案をまとめました。
これで解決か、と思いきや、やはりそう簡単なものでは
ありません。三世代のフリをしたり、三世代に移行するにも
問題があったりと難しいようです。

これからの日本を背負っていく、小さな保育園児たちの
これからのためにも、早くこの問題を解決することが
何よりも国の利益になると考えています。

保育園不足について

現在、「保育園落ちた、日本死ね」と書かれたブログが
数週間前より話題を呼んでいます。
また、ぼくが住んでおります大阪府吹田市でも、
保育園不足は大きな問題となっています。

連日ニュースを賑わしている、この保育園不足の問題ですが、
それをめぐりたくさんの意見が出ています。

たとえば、保育園をもっと増やすべきだという意見。
保育園が足りないのであれば増やせばいい。
たしかに、そうだと思います。
しかし、これで問題となるは、保育園児の騒音問題など
保育園ができる周辺の住民からの苦情です。
実際、これも加味し千葉県などでは工事がストップしたりしています。

また、そもそも保育園を作らず家庭で育てるべきだ。
という、意見もあります。三世代家族であれば可能です。
そもそも保育園問題は核家族化が進んだ現代ならではの
問題です。三世代が主流だったころはそうではなかったようです。

国も三世代家族には補助金を出すという法案をまとめました。
これで解決か、と思いきや、やはりそう簡単なものでは
ありません。三世代のフリをしたり、三世代に移行するにも
問題があったりと難しいようです。

これからの日本を背負っていく、小さな保育園児たちの
これからのためにも、早くこの問題を解決することが
何よりも国の利益になると考えています。

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